署名のまとめ!

署名なんてムダ?!なーんて言わずに、

出来ることは何でもやってみよう。

お手隙でできる、簡単、手軽なアクション!

友達にも伝えたら、知ってもらうきっかけにだってなる。


 

震災がれき・広域処理関連

名前 online  書面  内容 〆切

大分県と

受け入れ市町村に対して

ガレキ処理の安全性確保を

求める要望書

(大分県)

   


企画:大地と子どもの未来を考える会

大分県と受け入れ市町村に対して

ガレキ処理の安全性確保を求める

要望書を提出します。

賛同される方は署名お願いします。

ご家族のお名前もぜひご記載ください。

県外の方の署名もお受けします。

2012/6/15

24:00

広域処理の見直しを

求める要望書

(全国)

企画:静岡放射能汚染測定室

提出先:細野豪志環境大臣

細野豪志環境大臣宛要望書
(用紙はこちらからDL)

PC用オンライン署名
携帯用オンライン署名

第二次

2012/06/30 

九州地区JA宛嘆願書

(九州)

企画:西の水と大地を守る会

提出先:九州内のJA

九州で安全な農畜産物を

作り続けてもらうために、

九州内の各JA中央会宛てに

嘆願書を提出することにしました。

2012/05/31

TO STOP BURNING OF

RADIOACTIVE DISASTER

DEBRIS IN KITAKYUSHU

(北九州市/世界署名)

-

世界中から北九州市の瓦礫焼却に

反対する署名を集めます!

英語・フランス語あり。

(英語版/フランス語版)

-

震災瓦礫の受入に関する

陳情署名

(千葉県)



企画:

「子ども達を放射能から守るネットワーク@ちば」

*6月千葉市議会にも陳情を提出。
議会提出署名については自筆分のみが有効

ぜひ自筆署名もお願いします。

2012/05/27

第三次

放射能がれき受け入れ反対

 (三重県)


-

 

提出先:三重県知事、各自治体首長

三重県知事、三重県の各地方自治体首長が

放射能を帯びたがれきを受け入れようと

しています。汚染の拡大と、愚かな政策に

断固反対を唱えるべく署名をお願いします。

2012/07/06

ガレキ受入やめて@輪島

(石川県)

企画:石川の里山里海、

子どもたちの未来を放射能から守る会

提出先:輪島市長、輪島市議会議長

輪島市は5年前の能登半島地震の「恩返し」

としてがれきを受け入れる方針を示しました。

受入反対にご協力をお願いします。

 

第4次

2012/6/10

online

2012/08/30

 

汚染ガレキの

受け入れ反対!!

大阪・和歌山

(和歌山県・大阪府)

-

企画: 放射能から命を守りたい集いin和歌山
提出先: 大阪府知事・和歌山県知事

安心して子どもを産み育てられる場所を

守れるようご協力お願いします。

 

 2012/09/13

兵庫県の震災がれき

受け入れに

反対します。

(兵庫県)

企画:三木こどもみらい

提出先:兵庫県

online

2012/05/20

書面

2012/05/17

東日本大震災により

発生したがれきの

処理に関する要望書

(和歌山市)

企画:放射能から命を守りたい集いin和歌山

提出先:和歌山市長

3月22日に和歌山市議会にて

震災がれき受け入れ決議案が

可決されました。

第一次2012/4/30

【緊急署名】ガレキ受入やめて!@神奈川

(神奈川県)

神奈川を瓦礫から守る会

online

2012/7/24

 

原発関連・被害者支援

名前 online  書面  内容 〆切


福井県と

県の安全専門委員会

おおい町への

メッセージ

-

企画:美浜の会

送信先:福井県/安全委員会/おおい町

「大飯原発3・4号の再稼働を認めないで」という

あなたのメッセージを、福井県(西川一誠知事)と

安全専門委員会に送ってください。

同じ内容が、おおい町にも同時に送付されます。

みなさんからのメッセージはこちらから見ることできます。

 

さようなら原発!

1000万人署名

企画:さようなら原発!1000万人アクション

提出先:<書面>衆参両院(国会)宛

    <オンライン>内閣総理大臣宛

脱原発を実現し、自然エネルギー中心の

社会を求める全国署名です。

署名用紙での署名をお勧めしています。

2012/5月末


「原発被災者支援法-

医療費の減免措置の

拡大を求める要請」

◯  ◯ 

企画:国際環境NGO FoE Japan
福島老朽原発を考える会 

提出先:国会議員各位

・「医療費減免および医療の提供」は、

 子ども及び妊婦だけでなく、

 成人も含めるべき。

 事故当時子ども・胎児だったものを

 優先的な医療費の減免・

 提供を行う対象とすべき。
・「被ばくに起因しない負傷又は疾病にかかる

 医療を除いたもの」

 に関しては、被ばくと疾病との

 因果関係の立証責任を、

 被災者側に負わせないこと

 を明確にすべき。
・健康診断は一定の基準以上の

 放射線量が計測される地域に居住したことがある

 一般の成人にも広げるべき。
・住宅・学習・就業などの支援は、

 政府指示の避難区域からの避難者にも適用するべき

法案のpdfはこちら。

2012/05/29 

原発事故被害者の

いのちと暮らしを守る

ための立法と国の施策

の実現を求める署名


企画:

原発事故被害者のいのちと暮らしを守る

署名実行委員会

提出先:衆議院議長 横路孝弘

参議院議長 平田健二

内閣総理大臣 野田佳彦

(用紙はコチラからDL)

第二次

2012/4/30

最終〆切

5月末日

内容                          

一.年間1ミリシーベルトを超えるおそれのある地域を、

選択的避難区域に指定すること。  

二.既存の避難区域からの避難または移住を選択する全ての住民に対して、

住居の確保、生活必要物資の提供、雇用の援助等の生活再建支援を行うこと。  

三.当該区域内に帰還する場合についても、

帰還後の住居の確保、生活必要物資の提供、雇用の援助等の生活再建支援を行うこと。  

四.当該区域に居住する全ての住民に対して、

定期的な保養機会の提供、費用の援助を行うこと。

五.当該区域に居住する者に、医療費・健康診断費用を無料化し、

健康管理手帳の交付など自己の累積被ばく量を把握できる仕組みを導入すること。  

六.当該区域からの避難について、国の責任で災害救助法の適用対象とすることを明確にし、原発事故発生から少なくとも5年間は継続して適用すること。

名前 online  書面  内容 〆切

【TPP断固阻止】

ホワイトハウス宛署名

企画:

No TPP for Japan nor the World

提出先:ホワイトハウス・オバマ大統領

署名が30日以内に25,000筆を超えれば、

正式に回答が得られる!

署名方法について、サイトに詳しい

解説があります。必見!

2012/4/25

14:00より

30日間

     内容       

 

ホワイトハウスのホームページには、オバマ政権宛に陳情を行い、

賛同の署名が30日以内に25,000筆を超えれば、

正式に政府から回答が得られるという、画期的なシステムがあります。     

1)日本をはじめとするTPP関係諸国の国民が

TPPについて考え、 反対の意思を表示する。

2)条件を達成し、正式な回答を得た暁には、

その回答をネタに世論に対する TPP協定への注意喚起を促す。

3-A)アメリカ政府の自由貿易協定に対する態度が、

関係諸国の国民の保護、 環境に対する配慮を約束するものであれば、

それを大きく謳い、各国政府が その方向で協定を進めるか監視する。

3-B)アメリカ政府の対応が不誠実なもの(玉虫色な回答を含む)  

であった場合、 それを糾弾する。